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例のこと。

ずっとね、体調悪いです。
いや、寝込むとか そんなんじゃなく もやもやして すぐれない。


夜だけは 夫と一緒に つまみを食べながら 麺類とかメインに
お酒はいくらでもはいる。





朝、起きると なんだか やる気がなく
今まで夫と私の弁当を日々欠かさず作っていたのですが
今週は1度サボりました。 

私は昼も食べれないので 作っていっても無駄になり 
夫の夜ご飯の足しになります。

季節柄、朝、詰めた弁当を、夜に食べるのは いささか危険なのではないかと。

今週いっぱいは 弁当なしです(っても 明日だけか)




まともに 食べれなくなって 10日ぐらい経ちますか。




麗ちゃんの 誕生日の日に日記を書きましたが。
私が幼い頃に弟のように暮らしていた 従兄弟が亡くなりました。

6月の最初の頃だそうです。


2人の子供と 嫁を残して、 亡くなりました。


彼は、本当に 幼い頃、 彼の父親(私の叔父にあたる人)が大きな事故に遭い
長期入院をしていた時に、 私の家に 預けられていました。

一人っ子だった 私は 姉弟が出来たようで一緒に遊んだり
ものすごい冒険をして 怒られて 
5歳ぐらいの時に ケツを丸ムキにされ ケツっぺたがパンパンに腫れ上がる程
怒られたのを鮮明に覚えてます。

ウチから従兄弟の家までは 1km も 無いところだったのですが
5歳と2歳の 大冒険です。 途中には 片側2車線の 幹線道路もあり
その道路を渡ったことが ウチの両親の逆鱗に触れたようです。


父方の従兄弟でしたので 父が亡くなった今では 冠婚葬祭で 逢うぐらいしか 無かったんだけど。



何年か前に 叔父の家に行ったときたまたま その 彼が来て 逢ったのが最後だったなぁ。


相変わらず 明るい笑顔で 「よぉ~」 なんて 話をしたっけ。





そんな 彼が 心を病んでしまい、 家族を残して先に逝きました。
親よりも先に。




状況が状況だっただけに 私の所に話が入ってきたのは 1週間以上経ち、
実際に 彼のご家族に話を聞けたのは その また 数日後でした。



彼の辛かった時期の話を聞き、(母伝手ですが) 胃の上をぎゅっと
掴まれる気分のままです。



母に香典を託し、行ってもらいましたが、 叔母から入っていた
留守番電話は 辛すぎて 一度聞いただけで 削除しました。



落ち着いた頃、お墓参りにでも行きたいと思います。





本当にイヤなこともたくさんあるけど あたしなんて 居なきゃ良いのに とか
何度も思ったことあるけど。


離れた私がこんなにも 悲しいってことは 近しい人は
もっともっと 大変だとおもう。





明日は久々夜遊び行ってきます。 夫公認で 毒女と 毒吐きしてきます。

そうそう 前向きに生きないとね!
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