2012年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年08月

≫ EDIT

暑いよ 北海道  ②

メインイベントの有った当日。 イベントは夕方からの予定だったので 

のんびり観光しながら 札幌へ移動。



一番最初に行ったところは 私の大好きな 水曜どうでしょうの 本陣 HTBへ

討ち入り! です。


s-DSCN2306.jpg
青空に輝く onちゃん


正面玄関を入れば お二方の 最新作の御衣装が飾ってあります

ss-DSCN2310.jpg
蕎麦屋と宮大工ですね 

どうでしょう班 紀伊半島あたりでの 御衣装だったかと。


洋さんの汗のにおいとかするんでしょうか? クンクンしましたけど わからず。



s-DSCN2318.jpg
onちゃん ファミリーも 展示

s-DSCN2313.jpg
てっかてか やねー




そして どうでしょうの 「前枠」「後枠」が 撮影される
隣の 高台公園も 行って参りました


s-DSCN2329.jpg
ここですねー まさに このアングル



公園に行くと解るのですが 全国の藩士が ここ 高台公園で 写真を撮るのでしょう

そこだけ 芝生が禿げてます(w



s-DSCN2335.jpg
onちゃんと記念撮影。


私もこの坂を 走り降りましたが 他の藩士と思われる方々も沢山 わわあわわああああああああ って

走っておりました。





HTBを 後にして 途中


s-DSCN2345.jpg

なんとなく 時計台を車窓越しに眺め。




その後は 丸山動物園にどうしても 逢いたかった ご家族に会いにいきます。



                           ③ へ
スポンサーサイト

| おでかけ | 13:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

暑いよ 北海道  ①

北海道行きが決まったのは 先月半ば

色々雑多な用事もあり、メイン行事 もあったので 夏休み旅行を兼ねて
ずばーんと 行って参りました。



というのも この夏に入ってから体調が芳しくなく
ずう~っと 腹痛と腹下りに悩まされる2ヶ月ぐらいで

長時間移動や、慣れない場所への移動に かなりナーバスになってましてねぇ。



行く当日も いつもだったら すごく余裕を持って出るのに 嫌々だったせいか
まぁ 間に合うでしょう ぐらいの時間に家を出ました。


新宿ぐらいまでは 順調だったのに 都内に入ったら全く車が動かなくなり
羽田へ行けるジャンクションまでは 1時間と表示。


1時間後は搭乗手続き30分前だ。 まぁ 何とかなるでしょうとおもいながら
渋滞にはまっていたんだけど全く進まなくなり 羽田へ着いたのは 搭乗手続き締切10分前。



乗る飛行機の搭乗カウンターの一番近い駐車場に車を入れようとすると

「満」

の表示


羽田は何度も行っているので 並んでる台数から行っても5分ぐらいで 入れるだろうと
思ったら 警備のおじさんに

「1時間ぐらい掛かるよ」


と いわれ 空いている駐車場を聞くと  A地点のあたり。
一番対角線上の離れた処にある駐車場しか空いてないと。





大きな地図で見る

              

まぁ この地図でいう A 地点あたりに 車を停めて B地点ぐらいまで スーツケースをガラガラ引っ張って
10分以内に搭乗手続きをしなくてはならないという状況だったんですよ。


歩いて20分は 最低でも掛かろうかというところ。


それでも そこに 停めるしか無く 車を入れる。

焦っているせいもあり、柱に車をぶつける始末。
でも 愛車のセリカじゃなくて とりあえず めげるレベルは最低限に抑えられた。


タクシーも乗せてくれないという。 そして 途方にくれてたら
循環バスがあるというのを 警備のガールが教えてくれて なんとか 歩く距離は半減。




それでも 15キロのスーツケースをガラガラ引っ張り あの暑い真っ昼間に
思いっきり走るという 殺人的な事を 初っぱなから。


なんとか 搭乗手続き間に合って 中に入れば 乗る飛行機は 30分遅れ。


あたしの心臓バクバク返していただきたい。






s-DSCN2300.jpg


それでも 窓から見える 青空に心を少し癒されて。





なーんて 思っていたけど それもつかの間。
私の背後のベイビーが タイム。
フライトの半分は 不快な空気で過ごすことに。




北海道に到着。
空港を出ると 気温は低いモノの猛烈な湿度で うげげげげ。っとなる。






向かった先は 一泊目のお宿 登別温泉。



以前夫と 一度だけ行ったことがあり 日本で2番目に好きな温泉。


s-DSCN2302.jpg

ご存じ 登別温泉の入り口です。





北海道は いま 中国人の 旅行客がすごく多く、 国民性の違いだと思うけど
要所要所で 違和感を覚える。


まして パブリックな場所での 行動は ちょっと 閉口するモノがあった




温泉にのんびりしにいったのだけど 温泉の入り方とかね。

あまり 批判的な事を書くのもなんなので。 ココでストップ。




良い湯だな ははは~ん♪ って  事にはちょっと 遠かったです。




翌朝 雨の中 宿を出て移動します。




一番最初に向かったのは 私の愛して止まない 彼らの本陣へ 討ち入りです。


s-DSCN2306.jpg

onさん 青空のしたで 輝いておりました。






                   その2へ。










| おでかけ | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2012年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年08月